元特別支援学校教員の子育て専門相談

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「うちの子だけできない」が自信に変わる!チャイルドジニアスコーチング

【募集開始!】先着親子6組のみ!「わが子の説明書」作成ワークをお渡しします!

お待たせしました!

春休み限定の特別企画

チャイルドジニアス親子相談会の
募集を開始します!

 

うちの子これで大丈夫?
の「不安」が

うちの子これなら大丈夫!
の「応援」に変わる!

 

発達が気になるお子さんと
ママのための
チャイルドジニアス親子相談会

▼詳細はこちら▼

http://niko-pika.net/?page_id=4920&br320

 

チャイルドジニアス

 

 

 

進級、進学目前の今、
4月からの新しい生活を
少しでもスムーズに始めたい。

 

 

「うちの子大丈夫かな」

 

不安でいっぱいの気持ちのまま
4月スタートを迎えるのではななく

 

「うちの子これなら大丈夫!」

親子でワクワクして
スタートできるように、

春休みの今、
お母さんであるだからできることを始めてほしい!

 

 

 

今、あなたが抱える
不安や悩みを残らず解消し、

前に進もうと頑張る
お子さんとあなたを全力で応援します!



3月29日(水)10:00~12:30

4月  8日(土)10:00~12:30

 

名古屋市内

親子6組限定!

 

 

大人 1,500円
中学生以上 1,000円
小学生 500円
乳幼児 無料

 

春休み、お子さんとぜひ
名古屋に遊びに来てください!

 

 

 

先着6組限定で、
「わが子の説明書」を作成する
ワークをお渡しします!

 

私が18万円で提供している
チャイルドジニアス3ヶ月レッスンで
実際に活用しているワークです。

 

書き込むだけですぐに
活用できるワーク!

ぜひ手にいれてくださいね☆ 

 

 

チャイルドジニアス

 

 

今の時期、
お子さんとあなたが
一番気になっていることは何ですか?

 

こんなこと気になりませんか?

 

それは、

特にこの時期必ず変わる人、
先生のこと。

 

 

「どんな先生になるんだろう。」

「今度の先生は
うちの子のこと理解してくれるだろうか。」

「お願いした支援はしてもらえるだろうか。」

 

 

 

もし、事前に

特別支援に理解のある先生を
担任にしていただけるようにお願いできても、
4月の決まるまでの間はやはり心配ですね。

 

 

担任になって関わってみるまで
どんな先生かはわからない。

 

4月、先生が決まってから
わが子の特性について
しっかり伝えることは、

 

あなたにとっても
先生にとっても
とても大切なことですね。

 

 

だからこそ、
「わが子の説明書」を
作っていきましょう。

 

今日は、作成する際のポイント
3つ目
についてお伝えします。

 

 

 

1ページ目:わが子の特性のアウトライン

2ページ目:行動と原因、対処法をまとめる

 

 

ここまでできたら
最後3ページ目には、
「先生へのお願い」を書きましょう。

 

 

どうして改めて先生へのお願いを書くのかわかりますか?

 

 

 

それは、

 

いくらどんなにいい先生でも
先生も人間なので
こちらがお願いしたことを
忘れてしまうかもしれないから

 

です。

 

 

 

「これだけはお願いしたい」

ということを書いて
伝えておくことで、

口頭で伝えるよりは
先生の印象に残ります。

 

 

しかも、

記録で残しておけるので、
「伝え忘れた」
「聞いていない」などの
誤解や認識のズレもなくせます。

 

4月の家庭訪問や懇談で話せても、
先生も全部覚えて入られませんし
正確に記録を取っておくことも難しいものです。

 

 

先生と、子どもを一緒にサポートしていける関係を作っていくために、
こちらもできる準備や配慮をしていきましょう。

 

チャイルドジニアスコーチ

 

では、何をどのように書くのか。

 

ここには、

あなたが先生に特に忘れないでほしいこと
書いておくと良いでしょう。

 

 

 

もしすぐに出てこなかったら、

 

次の3つの点については
書いて伝えるようにしましょう。

 

 

 

 

①診断名で判断しないでください。

診断名に該当する特性の
全てが
当てはまるわけではないことをご理解ください。

 

 

②生活や指導の面で、難しさを感じる部分や
際立って苦手なことがありましたら、
ぜひ教えてください。

 

 

③本人には、診断名や発達における
つまづきがあるなど
伝えないようにしてください。

 

 


この3つは、特に
発達障害やグレーゾーンのお子さんを
指導する際に配慮することが必要な点です。

 

 

 

先生の中には、
発達障害について深く学び
指導の経験もある先生もいらっしゃいますが、
そうではない先生もまだ多くいます。

 

 

正直大半の先生は後者の方。

 

まだまだ発達障害について
正しく理解をして指導がされているとは
言い難い状況です。

 

 

 

例えば、診断名にADHDとあった時、

真面目な先生は、
本を読んでADHDの特性を知り、
「この子はADHDだから衝動性がある」
と本の知識で対応することがあります。

「診断名ではなく子ども本人を見て欲しい」

と伝えておくことで、
大きな誤解は減らせます。

また、先生の中には、

子ども本人やクラスの子どもに
「◯◯くんは読むことが苦手な障害があるから・・・」

 

など、軽く伝えてしまうという事例も
少なからず耳にします。

 

 

本人への告知については
とても慎重にする必要があり、

このような事態はやはり避けるべきです。

 

 

「本人への告知は、時期を見て
慎重にしていきたいと考えています」

と伝えておくことが大切です。

 

 

 

ここまでいかがですか?

 

知らなかった!

もっと早く作ればよかった!

 

このように思われましたか?

 

 

そして、

 


うちの子の場合は
どんなことをどのように
先生に伝えればいいのか知りたい。

 

どこまで先生にお願いしたらいいのかわからない。

 

 

このように感じましたか?

 

 

もしそのように感じていたら、
この春休み、ぜひ

あなたとお子さんのお話を
親子相談会で聞かせてください。

 

 

4月スタートまでまだ間に合います!

ぜひ会いに来てくださいね☆

 

 

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チャイルドジニアス

 

 

 

プロフィール

浅野 美弥
浅野 美弥
元特別支援学校教員。
プレシャス・マミー認定コーチ。
2 人の男の子のママ。

日本福祉大学を卒業後、特別支援学校に10年勤務。

これまで15年以上、障害のあるお子さんを支援。

のべ1200人以上の子どもと関わり、

障害の中でも特に発達障害のある子どもに関わる。



教員を退職後、初めての育児に悩み、
育児ノイローゼのような状態になる。

その時出会ったコーチングセッションが
人生を変える大きなきっかけとなる。

コーチングを学び子育てを変えたい仲間と
サークルを作り活動開始。

その後自身もコーチの資格を取得し子育てコーチとなる。

専門知識と経験を活かし、
障害のある子どもを持つお母さん専門の
チャイルドジニアスコーチングを作り、
個別相談とコーチングレッスンを提供。


個別相談は300件を超え、
のべ500人以上の
発達障害のお子さんを育てる
お母さんをサポートしている。

浅野美弥Facebook
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