元特別支援学校教員の子育て専門相談

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発達障害のウラに隠れた才能の種をみつけよう!チャイルドジニアスコーチング

学校でのトラブルの対処。先生に確認すべき?それとも子どもを信じるべき?

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「わが子の説明書ワーク」を
手に入れられるのは

残り2名のみ!

 

 

うちの子これで大丈夫?
の「不安」が

うちの子これなら大丈夫!
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発達が気になるお子さんと
ママのための
チャイルドジニアス親子相談会

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チャイルドジニアス

 

3/29(水)は残り3組になりました!

 

4月スタートまでに
今抱える悩み全部解消してください!

 

お子さんの場合は
今何を始めればいいのか?

気持ちよく新しい生活がスタートできるために、
今からできる対策は何か。

 

親子相談会でお渡しします。
ぜひこの機会を活用してくださいね☆

 

 

 

こんにちは。
チャイルドジニアスコーチの浅野みやです。

 

 

 

あなたはこのような経験はありますか?

 

 

*******

 

「学校楽しい!」

笑顔でそう話すわが子を見たい。

 

けれど、グレーゾーンのわが子だから
どうしても一人周りと違ってしまう。

 

手を上げずに発言しちゃう。

板書ができなくてぼーっとしちゃう。

行動の切り替えが苦手で待たせちゃう。

 

困ることもたくさん。

 

先生には特性を伝えて
できる限り支援をお願いするけれど、
先生もずっと見てくれるわけじゃない。

 

 

グレーゾーンのわが子だからこそ
気になって気になって。

 

 

もし、周りは気がつかないが
本人はとても悩んで困っていたら
親として先生に細かく事実を
確認したほうがいいのかな。

 

子どもが自分で考えて解決するのを
支えるだけでいいのかな。

 

 

子どもの言葉を
どこまで信じていいのか。

 

どこまで親が介入していいのか悩む。

 

 

***

 

これは、

今日、私が18万円で提供している
チャイルドジニアスコーチング
3ヶ月レッスンのセッションで

受講生の小学1年の
グレーゾーンのお子さんのママ
Sさんからの相談の一部です。

 

 

 

先日、こんなことがあったそうです。

 

子どもが学童から帰ってくると

「もう二度と行かない!」

怒って話していたわが子。

 

 

聞くと、友達に嫌なことをされ
転んでしまい、
それがとても嫌だったと言う。

 

 

 

先生に連絡をして事実を聞くのがいいのか、
子どもの話を聞いて
様子を見守っていくのがいいのか
どうしたらいいか迷う。

 

 

どこまで子どもの話を信じ、

どこまで学校に支援をお願いしていいのかわからない。

 

 

チャイルドジニアスコーチング

 

 


発達障害やグレーゾーンのお子さんのお母さんの中にも、

同じように悩んでいる方はきっといると思います。

 

 

 

 

 

どうして悩むのでしょう?

 

 

わが子がグレーゾーンだから?

 

特性によって問題がたくさん起きるから?

 

 

 

答えは、

どちらでもないんです。

 

 

 

本当の原因は、

 

どこまで介入するかを

決めていないから

 

です。

 

 

 

ここからは介入する
という線引きを決めていないので


「どうしよう」

になってしまうのですね。

 

 

 

 

あなただったら、
どんな線引きを決めておきますか?

 

 

私だったら、

 

・命に関わること

・他者を傷つけること

 

この二つに関係すると
判断する時は介入すると決めます。

 

 

 

 

いじめたりいじめられている
と思われた時、

 

危険な行動をしたり
危険なことをされた時は

 

しっかり事実を聞いて
対応してもらおうと思います。

 

 

 

線引きを決めておくことは、
困ったことがどうしても
起きやすいからこそ必要です。

 

 

 

困ることが起きるたびに支援を考えて

それを全て先生にお願いすることは
とても難しいことですね。

 

 

考え出すときりがない。

 

 

いつどんな困ったことが起きるかなんて、
先生にも親にもわからないからです。

 

決めておくことで、
まずは迷いを減らすことができます。

 

 

 

そして、

子どもの困ることを
全て親が解決することを避けられます。


子どもが小さい時は
介入することも多いかもしれませんが、

子どもの成長とともに
親は手を抜いていくことが必要ですね。

 


困ったことが起きた時、

自分で対処の仕方を考え
問題を解決する力は自立そのもの。

 

 

 

親はいつまでもそばにいて
困ったことを解決できませんから。

 

チャイルドジニアス

 

グレーゾーンのわが子だから
「難しい、できない」

ではなく、

 

 

グレーゾーンのわが子だから
学んで練習してできるようにしていくのですね。

 

 

 

困ったことに
どこまで手をかけていいのかわからない。

 

 

自分のやり方は手をかけすぎなのか心配。

 

 

学校にお願いしたい支援があるが
お願いしていいのか悩む。

 

 

 

もし今、あなたが
4月からのわが子の支援で
このような悩みを感じていたら、

4月学校が始まる前の今
すっきり解決しちゃいましょう!

 

 

 

 

親子相談会では、
その悩みの解決策だけでなく、


お子さんの特性に合った
問題解決のための遊びや教材も
体験しながらアドバイスします。

 

 

ぜひお子さんといらしてくださいね。

 

 

 

 

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3月29日(水) 残り3組
4月 8日(土) 残り5組

 

そして、

親子相談会には
予定が合わず参加できないが
詳しくアドバイスがほしい!

 

 

というお母さんのために
4月、個別相談ができるよう
ただいま調整しています。

 

 

近いうちにこのメール講座で
お申し込みなど詳細をお知らせしますので
もうしばらくお待ちくださいね☆

プロフィール

浅野 美弥
浅野 美弥
プレシャス・マミー認定コーチ、トレーナー
2人の男の子のママ。

日本福祉大学を卒業後
7年間特別支援学校教員を経験。
子育てコーチングセッション、子育てコーチングの講座
プレシャス・マミーの講座を開講。
羽島市発達障がいの子育てサークルにじいろねっとをサポート。
発達障がいをもつ子どもの個別学習支援もしている。
志命は「日本中のママを笑顔に!」

浅野美弥Facebook

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