元特別支援学校教員の発達障害の子育て専門相談

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発達の悩みをママのやりたいことで幸せにかえるコーチング

【残り6時間】不登校で昼夜逆転のわが子が「僕、直そうと思ってるんだ」と話した!わが子を変えたのは、お母さんのこんな言葉でした。

こんにちは。

 

チャイルドジニアスコーチの
浅野みやです。

 

個別相談のお申し込みが、
残り6時間になりました。

 

早期割引価格5,000円で
個別相談を受けられるのは、
残り1名様です。

ぜひお早めにお申し込みください。

 

 

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お申し込みはこちら

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あなたはお子さんについて
今こんな悩みを抱えてはいませんか?

 

「うちの子、周りの子とやっぱり違うの?」

「発達に何か問題があるから
困ることをこんなにしてしまうの?」

「この子の育てにくさは、
発達障害が原因なの?」

 

という疑問です。

 

 

日々、わが子を見ていて、

「やっぱり何か違う気がする」

と感じる気持ち。

 

 

「もしかしたら発達障害なんじゃ…」
と疑う自分もいる一方で、

 

「いや、考えすぎ。
周りより少しゆっくりなだけで
これからきっと変わっていく」

と思う自分もいて、

 

なかなか、自分の子育ての原因に
腰を据えて向き合えない。

 

発達障害だから
困ることが起きてしまうと分かれば
もっと楽になるのかな。

 

だけど発達障害だから
できなくて仕方ないと
思いたくない自分もいる。

 

 

もし、あなたが

今このような不安を感じながら、
毎日起きる問題に追われて、

「もう、どうしたらいいの?」
答えが出ず、

毎日をこなすことでいっぱいで
同じ場所に立ち止まっている
と感じていたら、

 

あなたに今やって欲しいのは、

 

今あなたが見ているものを
違う場所からもう一度見てみること

 

です。

 

 

なぜなら、

頭も体も疲れている時に
問題の答えを考えて見つけようとしても、
良い答えや考えは、なかなか出ないから

です。

 

 

 

「どうしたらいいの?」

「この子はどうすればできるようになるの?」

「何をすれば周りと同じようにできるの?」

 

あなたが感じるこの気持ちは、

大事なわが子を思って
真剣にわが子を育てているから感じる
当たり前の気持ちです。

 

一生懸命になるのは
全く悪いことではありません。

%LAST_NAME%さんはお母さんだから
一生懸命になって当然。

 

あなたのこの気持ちがなかったら、
きっとここまで
お子さんは成長して
来られなかったと思います。

 

 

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けれど、一生懸命すぎることで
見えなくなっていることも
たくさんあるかもしれません。

 

今、あなたが毎日見ている世界は、

それが全てではなく、
違う見方をすると
全く別のものになるかもしれません。

実は、この、
「見方を変えること」によって

悩みを解決したお母さんが
私の周りにはたくさんいます。

 

 

その中のお一人、
小学6年生の男の子をお持ちのHさんは、

12月の個別相談がきっかけで
今、本当に大きな変化をしているお母さんです。

 

6年生の夏、
学校に行けなくなってから
生活リズムが昼夜逆転の状態に
なってしまったわが子。

 

少しでも良いから
生活のリズムを良くしたい。

子どもの顔色をうかがって
子どもにビクビクして過ごすのを変えたい。

目の前の問題を
どうにかして良くしたい。

 

Hさんは目の前のわが子と自分の問題が
今の全てという状態でした。

 

そこで、私は個別相談で
Hさんのお話を詳しく聞き、

お子さんの特性と
問題の原因を把握した上で、

今日からこれだけで良いから
Hさんにやってほしい”あること”
をアドバイスしました。

 

 

それは、

 

自分の気持ちを素直にそのまま伝えること

です。

 

 

「ママは心配だよ」
「一緒に寝られたら嬉しいな」

 

こんな風に、そのまま伝える。

無理やり早く寝かせるのではなく、
自分の気持ちを素直に伝えること。

 

何かをやってくれたら
「ありがとう!ママ、嬉しいな」
と言ってみること。

絶対に譲れないことは
「ママはこれは譲れないんだ。」
真剣に伝えること。

 

これまで

「親の自分がしてあげなきゃいけない」
「全部教えてあげなきゃわからない」

と、思ってきたことを

 

「子どもは自分で考えて決められる」
「この子はわかってる」

視点を変えてわが子を見て
言葉をかけていく

ということをHさんは始めました。

 

 

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その日から早速、わが子に
自分の気持ちをそのまま伝え始めたHさん。

 

それから1ヶ月後の個別セッションで
Hさんのおっしゃった言葉に
私はとっても驚きました。

 

「穏やかに言い続けてみたら
私の布団に入ってきて一緒に寝たんです!

こうやって続けて行けば良いんだ
って思えました。」

 

 

しかも、それからさらに1ヶ月経った
先日の個別セッションでは、
こんな話をしてくださいました。

 

 

*********

 

「ママは先に寝るけど待ってるよ。
遅くなると心配なんだよ」

と毎日声をかけています。

 

しかも、この前は、
お風呂から出た時に、

「寝る時間が不規則だから
僕、なおそうと思ってるんだ」

子どもが自分から
こんなことを言ったんです!

一緒にDVDを見たり、

「今度一緒にお料理作ろ?」
と聞いてみたりしています。

私自身がやりたいことをやって
楽しんでいくことにも
挑戦していこうと思ってます。

 

 

*********

 

 

2ヶ月だけしか経っていないのに、
最初の個別相談の時のHさんは
もうすっかりいなくなっていました

 

わが子が不登校で昼夜逆転。

怒っても言い聞かせても
どうにもならなかった。

 

それが、

「この子はわかってる」

自分の見方を変えたことで
言葉のかけ方も変わり、

そして子ども自身が変化した!

 

 

問題には必ず原因があります。

そしてその問題に合う解決方法があります。

 

 

今、あなたが抱えている
周りの目が気になってしまう悩みも、

見方を少し変えてみることで
解決することができます。

今日23:59まで募集しています個別相談では、
あなたの見方、考え方が変わる具体策も詳しくお伝えします。

 

あなたとあなたのお子さんの場合は何をどうすれば良いのか。

ぜひこの機会に手に入れてください。

 

お申し込みは本日、
1月30日(火)23:59までです。

 

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プロフィール

浅野 美弥
浅野 美弥
元特別支援学校教員。
プレシャス・マミー認定コーチ。
2 人の男の子のママ。

日本福祉大学を卒業後、特別支援学校に10年勤務。

これまで15年以上、障害のあるお子さんを支援。

のべ1200人以上の子どもと関わり、

障害の中でも特に発達障害のある子どもに関わる。



教員を退職後、初めての育児に悩み、
育児ノイローゼのような状態になる。

その時出会ったコーチングセッションが
人生を変える大きなきっかけとなる。

コーチングを学び子育てを変えたい仲間と
サークルを作り活動開始。

その後自身もコーチの資格を取得し子育てコーチとなる。

専門知識と経験を活かし、
障害のある子どもを持つお母さん専門の
チャイルドジニアスコーチングを作り、
個別相談とコーチングレッスンを提供。


個別相談は300件を超え、
のべ500人以上の
発達障害のお子さんを育てる
お母さんをサポートしている。

浅野美弥Facebook
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