元特別支援学校教員の子育て専門相談

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「うちの子だけできない」が自信に変わる!チャイルドジニアスコーチング

個別相談は受けなくても大丈夫かなと思ってたのですが、やはり文章でお渡しするのは大切かもしれないので申し込みます。

こんにちは。

チャイルドジニアスコーチの
浅野みやです。

 

残り3名!

グレーゾーンのわが子のつまずきが
新担任に120%伝わる
「わが子の説明書」をつくろう!
チャイルドジニアスコーチング
マンツーマンセッション

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お申し込みはこちら
   ↓↓↓↓↓↓↓

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たくさんの方から
お申し込みをいただいています。

 


あるお母さんからは、
次のようなメールと一緒に
お申し込みいただきました。

 

 

******

 

中学に進学するのですが、
これまで、スクールカウンセラーさんから
細かいアドバイスをいただいてたので、
自分で特性などについて
まとめようと思っていました。

 

浅野さんの個別相談は
受けなくても大丈夫かなと
思ってたのですが、

やはりうまくまとめることが難しく、
4月の新しい担任の先生に
もっと子どものことを理解してもらいたいので
申し込むことにしました。

 

子どものことについて
口頭で先生に話すだけよりは
やはり文章で詳しく書いて
お渡しもするのは大切かもしれない。

 

浅野さんのメルマガを読んで
改めて思いました。

 

個別相談で浅野さんの力を借りて
しっかり作れたらと思います。

よろしくお願いします。

 

 

*********

 

Hさん、ありがとうございます。

口頭で伝えるだけでは
どうしても記録は先生任せになってしまい
本当に伝えたいことが
全て伝わるとは限りません。

 

聞いただけでは
時間の経過とともに
記憶も曖昧になってしまいやすく、

伝えた、聞いていないという
ミスコミュニケーションも
おこってしまうことがあります。

 

 

これだけは知っておいて欲しい。

先生に記録に残る形で
伝えておくことで
誤解やすれ違いも防げますね。

 

また、スクールカウンセラーさんから
お子さんについて連絡が行くとしても、

カウンセラーさんが担任に伝える内容と
お母さんが伝える内容が
同じとは限りません。

それぞれ
お子さんを見ている時間も立場も違います。

カウンセラーの先生であっても
お子さんについて知っているのは
学校で見かける姿。

「こんなことができる子です。」
「こんな声かけがあるとわかります。」
 

一番身近で、
一番長くわが子を見てきた
お母さんだから知っていること、
お母さんだから先生に
お願いしたいことがあります。

 

 

わが子の説明書は、
単なる連絡の際の資料ではなく、


「うちの子はこんな子です。
先生まずはしっかり理解してくださいね。

これから一緒に子どもを
支えていきたいのでお願いしますね。

私はこれだけ本気です。」

 

 

わが子の説明書は、
先生にお母さんの気持ちも一緒に
確実に伝える必須
アイテムだと私は思います。

 

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先生に後日お渡しするのでも大丈夫です。
お渡ししてから改めて


「読んでいただけましたか?
 何かわからないことは
 ありませんでしたでしょうか?」

  

聞いてみてくださいね。

 

私も教員をしていたのでわかりますが、
お母さんとの関係がうまくいくと
先生はとても嬉しいものです。

 

子どもの力になりたい。
自分ができることはできる限り頑張っていこう。
学校での子どもの支援に対しての
意識も高まります。

 

学校任せ、先生任せではなく、
「こちらもできることは少しでもやって
学校と家庭の両方で
この子の成長を支えていこう」
という姿勢で

先生とコミュニケーションをとりながら
子どもの応援団のような関係を
作っていけるといいですね。

 

 

「わが子の説明書」は新学期始まる前の
この時期にぜひ作って欲しいと

私はお伝えしています。

  

どうして今なのか?

 

それは、学校も先生も

「新しい環境の中で
これからどんな関係を
子どもたちと作っていこうか」

ということを
一番考えて準備する時期だからです。

 

 

学校が始まると
先生たちは年間行事に合わせながら
授業の進め方を考えて指導していきます。

 

4月入学式の後は
家庭訪問や遠足などがすでにあり、

5月になると
学校によっては運動会があり、

その練習を授業の中に入れていき、
授業時間が足りなくならないように
学習も進めていくことになります。

 

そうなってくると、
先生の仕事はすでにいっぱいになり、
子ども一人一人に合わせた支援に
時間をじっくりかけて
準備することが難しいこともでてきます。

 

もし、4月の準備の段階で
具体的にお子さんのことがわかり、
支援の仕方がわかり、
教材や支援ツールなどを準備できたら、

お子さんにとっても
先生にとっても
気持ちの負担はかなり違います。

 

先生自身が、
これからの子どもたちとの学校生活を
良いものにしていこうと
意欲的なこの時期だから、

わが子の説明書を作って
詳しく伝えて理解してもらうことで
支援もはやく始めてもらえますね。

 

ぜひ、4月のこの時期に「わが子の説明書」を
個別相談で私と一緒に作成し、
すぐに活用してみてください!

 

 

チャイルドジニアス 

  

特典の「わが子の説明書」作成ワークも
ぜひうけとってください。

残り3名です!

「わが子の説明書」作成の
個別相談の募集はこの時期限りです。
来年までありませんので
ぜひこの機会を逃さないでくださいね。

 

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お申し込みはこちら
   ↓↓↓↓↓↓↓

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お申し込みは、
3月25日(日)までです。

 

4月8日(日)10:00〜13:00
4月15日(土)10:00~13:00
4月16日(月)10:00~13:00
4月18日(水)10:00~13:00
4月22日(日)16:00~19:00
4月24日(火)10:00~13:00
4月26日(木)10:00~13:00
4月27日(金)10:00~13:00

 

 

プロフィール

浅野 美弥
浅野 美弥
元特別支援学校教員。
プレシャス・マミー認定コーチ。
2 人の男の子のママ。

日本福祉大学を卒業後、特別支援学校に10年勤務。

これまで15年以上、障害のあるお子さんを支援。

のべ1200人以上の子どもと関わり、

障害の中でも特に発達障害のある子どもに関わる。



教員を退職後、初めての育児に悩み、
育児ノイローゼのような状態になる。

その時出会ったコーチングセッションが
人生を変える大きなきっかけとなる。

コーチングを学び子育てを変えたい仲間と
サークルを作り活動開始。

その後自身もコーチの資格を取得し子育てコーチとなる。

専門知識と経験を活かし、
障害のある子どもを持つお母さん専門の
チャイルドジニアスコーチングを作り、
個別相談とコーチングレッスンを提供。


個別相談は300件を超え、
のべ500人以上の
発達障害のお子さんを育てる
お母さんをサポートしている。

浅野美弥Facebook
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